訂正有価証券届出書(新規公開時)
(リース取引関係)
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、営業用車両(車両運搬具)であります。
・無形固定資産 主として、基幹システム(ソフトウェア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、社内システム用サーバー設備であります。
・無形固定資産 主として、基幹システム(ソフトウェア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、営業用車両(車両運搬具)であります。
・無形固定資産 主として、基幹システム(ソフトウェア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1.ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、社内システム用サーバー設備であります。
・無形固定資産 主として、基幹システム(ソフトウェア)であります。
② リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。