有報情報
- #1 営業費用のうち主なものに関する注記
- ※1 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/05/12 15:00
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて、エンタープライズサービスにおいては事業基盤の強化を継続したことで、リピートクライアントからの安定発注が増加し、収益のストック化がより一層進んでおります。2016/05/12 15:00
一方で、将来的な業容拡大を見込んで引き続き投資を続けたことで、四半期純損失を計上しております。平成28年9月期につきましては、人員等への投資を継続し、第3四半期会計期間に新卒社員31人が増加する予定です。それに伴い、人件費及び人員増加に伴う消耗品費やその他販管費等が増加し、当第2四半期連結累計期間に比べ、第3四半期連結会計期間及び第4四半期連結会計期間の営業費用は拡大する見込みとなっております。
以上の結果、当第2四半期累計期間の営業収益は611,515千円、営業損失は242,880千円、経常損失は241,637千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は253,312千円となりました。