営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -5億9309万
- 2017年9月30日
- -3億3527万
個別
- 2016年9月30日
- -5億7578万
- 2017年9月30日
- -3億4355万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合 には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。2017/12/15 15:11
3.① 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、平成30年9月期から平成34年9月期までのいずれかの期の有価証券報告書における当社連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合には、損益計算書)に記載される営業利益が金9億円を超過した場合に本新株予約権を行使することができる。なお、国際財務報告基準の適用、決算期の変更その他の事由により参照すべき項目の概念及び水準に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則第8条第8項に定める関係会社をいう。)の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業費用、営業損益)2017/12/15 15:11
当連結会計年度の営業費用は、1,844,652千円となりました。これは事業の拡大に伴う人員の増加による給与等の支払いが増大したことによるものです。この結果、営業損失は335,272千円となりました。
(経常損益)