営業収益
連結
- 2016年9月30日
- 12億2888万
- 2017年9月30日 +22.82%
- 15億938万
個別
- 2016年9月30日
- 12億1277万
- 2017年9月30日 +20.85%
- 14億6566万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1. 製品及びサービスごとの情報2017/12/15 15:11
営業収益は全てクラウドソーシング事業の営業収益であるため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報 - #2 事業の内容
- (注)(注1) 総契約額は、プラットフォームサービスにおいて契約がされた金額と、エンタープライズサービス・クラウドテックサービスにおいてクライアントから受注した業務委託料及び広告掲載料を含めております。2017/12/15 15:11
「クラウドワークス」では、下記の手数料をクライアント及びメンバーから受領し、営業収益として計上しております。
以上述べた事項を事業系統図によって示すと以下の通りであります。 - #3 業績等の概要
- その一方で、積極的な投資を行った前連結会計年度から引き続き、事業拡大のための人員増加に伴う人件費や、人員採用に伴う採用教育費等、営業費用が増加しております。2017/12/15 15:11
以上の結果、当連結会計年度において、営業収益は1,509,380千円(前年同期比22.8%増)と順調に拡大した一方で、営業損失335,272千円(前連結会計年度は営業損失593,090千円)、経常損失331,283千円(前連結会計年度は経常損失590,093千円)、親会社株主に帰属する当期純損失354,800千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失647,577千円)となりました。
当社の報告セグメントは、「クラウドソーシング事業」のみであり、その他の事業セグメントは開示の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/12/15 15:11
(営業収益)
当連結会計年度の営業収益は、1,509,380千円となりました。これは認知度の向上によるメンバー(受注者)の増加やエンタープライズサービスの積極的な推進により、大企業を中心に発注量が大幅に増えたことで、「クラウドワークス」上での取引が拡大したためであります。