有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的には、営業黒字を維持する範囲での再投資を継続することにより、当社サービスを通した取引の総額である「総契約額」の最大化を追求する方針です。併せて、再投資の原資となる売上総利益拡大を図るべく、取引から生み出される付加価値の率である「テイクレート(対総契約額売上総利益率)」の維持改善に取り組んでおります。2019/08/13 15:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,513,746千円(前年同期比34.5%増)、営業利益は62,077千円(前年同期は営業損失78,993千円)、経常利益は74,229千円(前年同期は経常損失77,407千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70,224千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失168,941千円)となりました。
セグメント業績については、次のとおりであります。