有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受託事業においては、大手SIerからの受託開発案件の納品・検収が予定通り進捗したことで、通期業績予想に対して堅調に推移いたしました。一方で、今期の見通しに変更はなく、縮小・利益化を進めていく予定です。2020/02/14 15:37
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高2,342,411千円(前年同期比15.5%増)、営業損失は21,020千円(前年同期は営業利益13,844千円)、経常損失は4,433千円(前年同期は経常利益13,689千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は13,263千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失2,320千円)となりました。
報告セグメントについては、クラウドワークス、クラウドテック、ビズアシ、gravieeを中心とする「オンライン人材マッチング」へ注力するため、2019年10月1日よりマッチング事業への集中を図る組織体制へと変更したことから、2020年9月期より報告セグメントを変更しております。