有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受託事業においては、上半期の受託開発案件の納品・検収が期初想定よりも順調に進捗したため、当第3四半期連結累計期間における売上高は期初予想を上回る着地となり、黒字維持も実現しました。2020/08/14 15:37
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高7,072,976千円(前年同期比8.6%増)、営業損失は98,730千円(前年同期は営業利益62,077千円)、経常損失は115,252千円(前年同期は経常利益74,229千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は175,038千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失70,224千円)となりました。
報告セグメントについては、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更しており、以下の前年同期比数値については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で比較しております。