有価証券報告書-第14期(2024/10/01-2025/09/30)
指標及び目標
当社グループでは、上記戦略において記載した、人材の能力向上に関する方針及び社内環境向上に関する方針について以下の指標及び目標を設定しています。
当社グループでは、上記戦略において記載した、人材の能力向上に関する方針及び社内環境向上に関する方針について以下の指標及び目標を設定しています。
| 項目 | FY2023 | FY2024 | FY2025 | 定義・目標 |
| マネージャー数 | 48名 | 50名 | 58名 | マネージャー数と全社員の比率1:7を現段階の目標とする |
| 女性のマネージャー比率 | 20.8% | 34.0% | 22.4% | FY2026に30%達成を目指す |
| 女性の役員比率 | 0.0% | 9.1% | 10.0% | FY2026に2名の女性役員登用を目指す |
| 平均年収(千円) | 5,600 | 6,184 | 6,425 | 数年以内の平均年収800万円を目指す |
| 平均給与上昇率 | 2.6% | 8.7% | 6.3% | 1人当たりの売上総利益拡大が平均給与上昇に繋がる循環を目指す |
| [全労働者] 男性の年間平均賃金に対する女性の年間平均賃金の割合 | 69.1% | 67.7% | 66.2% | 目標については社内で議論中 |
| [正規社員] 男性の年間平均賃金に対する女性の年間平均賃金の割合 | 74.7% | 76.3% | 73.4% | 目標については社内で議論中 |
| [非正規社員] 男性の年間平均賃金に対する女性の年間平均賃金の割合 | 121.4% | 64.0% | 53.5% | 目標については社内で議論中 |
| 女性の育児休暇取得率 | 100.0% | 116.7% | 183.3% | 今後も100%の継続を目指す |
| 男性の育児休暇取得率 | 70.0% | 50.0% | 100.0% | 目標については社内で議論中 |
| 女性の育児休暇復帰率 | 100.0% | 100.0% | 80.0% | FY2026に復帰率100%達成を目指す |
| 時短勤務利用者数 | 3名 | 2名 | 4名 | 家庭の事情などに伴う時短制度の利用者数。 時短申し出に対して積極的に支援する方針 |
| リファラルによる採用率 | 13.5% | 13.3% | 13.7% | 社員の紹介による新規採用数。 30%以上を目指す |
| 持株会参加率 | 56.5% | 50.2% | 36.4% | 株主・経営者・従業員が同じ目線で事業運営を行うことで株主価値最大化を目指す。 FY2026には70%を目指す |