有価証券報告書-第7期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規開発事業等を含んで
おります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っており、支払手数料を含んでおります。
3.エージェントマッチング事業における売上高の計上方法は、従来、顧客に対する売上高から売上原価を
控除した金額を営業収益として表示する方法(純額表示)によっていましたが、当連結会計年度より、当該売上高及び売上原価を区分し、それぞれの総額を表示する方法(総額表示)に変更しています。
この結果、エージェントマッチング事業において営業収益の表示と比較して、前連結会計期間の売上
高が1,416,566千円増加して表示されております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。
おります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益との調整を行っており、支払手数料を含んでおります。
3.エージェントマッチング事業における売上高の計上方法は、従来、顧客に対する売上高から売上原価を
控除した金額を営業収益として表示する方法(純額表示)によっていましたが、当連結会計年度より、当該売上高及び売上原価を区分し、それぞれの総額を表示する方法(総額表示)に変更しています。
この結果、エージェントマッチング事業において営業収益の表示と比較して、前連結会計期間の売上
高が1,416,566千円増加して表示されております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
4.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。