- #1 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/12/08 15:01- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の当事業年度における増加額及び減少額が、当事業年度末の無形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の欄の記載を省略しております。2014/12/08 15:01
- #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動により使用した資金は、前連結会計年度と比較して16百万円減少の7百万円となりました。減少の要因は、前連結会計年度に事務所の移転に伴う敷金の差入による支出32百万円がありましたが、当連結会計年度は、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司の事務所移転、及びMarkLines (Thailand) Co., Ltd. 設立に係る事務所の敷金の差入による支出の合計2百万円があったものの、前連結会計年度と比較して、当該支出が大きく減少したことによります。投資活動により使用した資金の内訳は、定期預金の払戻による収入200百万円、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司の前事務所の敷金の回収による収入1百万円、定期預金の預入による支出100百万円、投資有価証券の取得99百万円、有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア)の取得6百万円による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/08 15:01- #4 設備投資等の概要
第13期連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
当連結会計年度の設備投資等の総額は、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含め、5,691千円であり、その主なものはタイ国における子会社設立に伴う内装設備、工具、器具及び備品の購入1,993千円及び中国子会社の工具、器具及び備品の購入1,154千円であります。
第14期第3四半期連結累計期間 (自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
2014/12/08 15:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動により使用した資金は、前連結会計年度と比較して16百万円減少の7百万円となりました。減少の要因は、前連結会計年度に事務所の移転に伴う敷金の差入による支出32百万円がありましたが、当連結会計年度は、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司の事務所移転、及びMarkLines (Thailand) Co., Ltd. 設立に係る事務所の敷金の差入による支出の合計2百万円があったものの、前連結会計年度と比較して、当該支出が大きく減少したことによります。投資活動により使用した資金の内訳は、定期預金の払戻による収入200百万円、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司の前事務所の敷金の回収による収入1百万円、定期預金の預入による支出100百万円、投資有価証券の取得99百万円、有形固定資産及び無形固定資産(ソフトウエア)の取得6百万円による支出であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/12/08 15:01- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/12/08 15:01 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/12/08 15:01