建物(純額)
個別
- 2013年12月31日
- 2886万
- 2014年12月31日 +4.25%
- 3008万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~45年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/03/27 11:28 - #2 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/03/27 11:28
当連結会計年度の設備投資等の総額は、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含め、6,453千円であり、その主なものは日本本社の建物(電話設備交換工事等)、工具、器具及び備品(業務用パソコン等)の購入4,546千円であります。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
在外連結子会社のうち麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司及びMarkLines (Thailand) Co., Ltd.は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~45年
その他(工具、器具及び備品) 3~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/03/27 11:28