- 3901
- 2026/09/08
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 11.82倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.79倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.77%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 △21,126千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/05/11 12:53
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の事業は、コンサルティング事業、人材紹介事業、LMC Automotive Ltd. 製品(市場予測情報)販売事業、プロモーション広告事業及びベンチマーキング関連事業であります。
2.セグメント利益の調整額△24,371千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 12:53 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前期より開始したベンチマーキング関連事業については、契約企業の間で当該サービスが認知され始め、車両・部品調達代行サービスが電動車関連部品、運転席まわり部品を中心に、また分解調査データ販売は、BMWi3及びTesla Model 3のデータ販売がそれぞれ売上高を牽引しました。人材紹介事業については、契約企業へのプロモーション活動が奏功したことにより、案件数が前年同期比で増加したことが売上高増加に寄与いたしました。LMC Automotive Ltd.製品(市場予測情報)販売は、大口の新規受注やリピート受注、また競合サービスからの切替等により、前年同期比で売上高が大幅に伸張いたしました。コンサルティング・個別調査については、約定件数は前年並みであった一方、中高額案件が増加したことにより売上高は前年同期比で大きく増加いたしました。プロモーション広告事業については、売上高は前年同期をやや上回る水準に止まりました。2018/05/11 12:53
この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高520百万円(前年同期比28.5%増加)、営業利益は、200百万円(前年同期比46.6%増加)、経常利益については、197百万円(前年同期比40.9%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、134百万円(前年同期比36.8%増加)となりました。
① 「情報プラットフォーム」事業:売上高381百万円(前年同期比16.1%増加)、セグメント利益(営業利益)173百万円(前年同期比33.1%増加)