無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 8億2482万
- 2018年12月31日 +12.05%
- 9億2421万
個別
- 2017年12月31日
- 6億6259万
- 2018年12月31日 +0.15%
- 6億6361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額13,407千円は各報告セグメントに配賦しない全社資産に係る減価償却費であります。2020/02/18 16:40
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,205千円は、主に全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△917,206千円には、各報告セグメントに配賦しない全社費用が含まれており、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額7,469,570千円には、各報告セグメントに配賦しない全社資産が含まれており、主なものは、当社グループにおける余剰資金(現金及び預金)、事務所設備(建物)であります。
(3)減価償却費の調整額14,931千円は各報告セグメントに配賦しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額84,397千円は、主に全社資産の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/02/18 16:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/02/18 16:40 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3年~20年2020/02/18 16:40
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
なお、ヘッジ会計の要件を満たす取引については、ヘッジ会計を採用しております。2020/02/18 16:40 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/02/18 16:40