純資産
連結
- 2016年12月31日
- 28億1938万
- 2017年12月31日 +42.2%
- 40億916万
- 2018年12月31日 +50.3%
- 60億2578万
個別
- 2016年12月31日
- 27億8108万
- 2017年12月31日 +43.54%
- 39億9196万
- 2018年12月31日 +49.35%
- 59億6193万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/02/18 16:40
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2020/02/18 16:40
取得原価が企業結合時における被取得企業の純資産を上回ったためであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末に比べ3,142,327千円増加し、18,242,852千円となりました。増減の主な内訳は、長期借入金の増加5,950,732千円であります。2020/02/18 16:40
(純資産)
また、当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,016,619千円増加し、6,025,781千円となりました。増減の主な内訳は、利益剰余金の増加1,810,381千円であります。これらの結果、自己資本比率は24.6%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/02/18 16:40 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/02/18 16:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/02/18 16:40
(2)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、2018年1月17日付の株式分割(1株につき2株の割合)による分割後の株式数に換算しております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,009,161 6,025,781 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 798 51,662 (うち新株予約権(千円)) (798) (9,202)