- 3198
- 2026/06/26
- 時価
- 507億円
- PER
- 46.74倍
- 2015年以降
- 赤字-87.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 5.53倍
- 2015年以降
- 1.87-7.41倍
(2015-2026年) - 配当
- 1.26%
- ROE
- 11.82%
- ROA
- 8.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SFP HD(3198)の店舗閉鎖損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 1369万
- 2018年2月28日 -61.31%
- 530万
- 2019年2月28日 +35.85%
- 720万
- 2020年2月29日 +257.43%
- 2573万
- 2021年2月28日 +176.2%
- 7107万
- 2022年2月28日 -29.39%
- 5018万
- 2023年2月28日 -52.64%
- 2376万
- 2024年2月29日 -19.14%
- 1921万
- 2025年2月28日 -91.41%
- 165万
- 2026年2月28日 +483.33%
- 962万
個別
- 2013年9月30日
- 651万
- 2017年2月28日 +110.41%
- 1369万
- 2018年2月28日 -61.31%
- 530万
- 2019年2月28日 +35.85%
- 720万
- 2020年2月29日 +224.65%
- 2337万
- 2021年2月28日 +163.65%
- 6162万
- 2022年2月28日 -18.57%
- 5018万
- 2023年2月28日 -52.64%
- 2376万
- 2024年2月29日 -19.14%
- 1921万
- 2025年2月28日 -91.41%
- 165万
- 2026年2月28日 +416.18%
- 851万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、翌連結会計年度以降に閉鎖することが決定した店舗について、損失見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、発生の翌連結会計年度に一括費用処理しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、居酒屋を中心とした飲食業を営んでおり、飲食店舗において、顧客からの注文に基づき料理を提供した時点で顧客が支配を獲得し履行義務が充足されると判断しており、当該サービス提供時点で収益を認識しております。
また、収益は、顧客との契約において約束された対価から値引き等を控除した金額で測定しております。なお、当社グループにおいては、約束した対価の金額に関する重要な金融要素はありません。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの効果の発現する期間を合理的に見積り、10年から20年にわたり均等償却しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資からなっております。2026/05/21 15:15 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/05/21 15:15
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 株主優待引当金 122,287 120,005 122,287 120,005 店舗閉鎖損失引当金 1,650 8,517 1,650 8,517 退職給付引当金 386,355 2,983 38,287 351,051 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、翌事業年度以降に閉鎖することが決定した店舗について、損失見込額を計上しております。2026/05/21 15:15