店舗閉鎖損失引当金
連結
- 2018年2月28日
- 530万
- 2019年2月28日 +35.85%
- 720万
個別
- 2018年2月28日
- 530万
- 2019年2月28日 +35.85%
- 720万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、翌事業年度以降に閉鎖することが決定した店舗について、損失見込額を計上しております。2019/05/23 15:22 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/05/23 15:22
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 株主優待引当金 96,632 107,668 96,632 107,668 店舗閉鎖損失引当金 5,300 7,200 5,300 7,200 退職給付引当金 184,541 31,789 19,308 197,023 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 未払金否認 20,553 千円 6,124 千円 店舗閉鎖損失引当金 1,635 千円 2,204 千円 小計 98,365 千円 83,797 千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/05/23 15:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 未払金否認 20,588 千円 6,158 千円 店舗閉鎖損失引当金 1,635 千円 2,204 千円 小計 288,408 千円 266,087 千円
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗の閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、翌連結会計年度以降に閉鎖することが決定した店舗について、損失見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、発生の翌連結会計年度に一括費用処理しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資からなっております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2019/05/23 15:22