- 3198
- 2026/06/26
- 時価
- 507億円
- PER
- 46.74倍
- 2015年以降
- 赤字-87.48倍
(2015-2026年) - PBR
- 5.53倍
- 2015年以降
- 1.87-7.41倍
(2015-2026年) - 配当
- 1.26%
- ROE
- 11.82%
- ROA
- 8.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
のれん
連結
- 2017年2月28日
- 16億6350万
- 2018年2月28日 -16.44%
- 13億9005万
個別
- 2017年2月28日
- 16億6350万
- 2018年2月28日 -16.44%
- 13億9005万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
12年間の定額法により償却しております。2018/05/23 15:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、飲食事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。2018/05/23 15:44
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、飲食事業のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/05/23 15:44
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 株主優待引当金繰入額 78,188 千円 96,632 千円 のれん 273,452 千円 273,452 千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15年~34年
構築物 20年
工具、器具及び備品 3年~18年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、のれんについては、12年の定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零又は残価保証額とする定額法を採用しております。2018/05/23 15:44 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/05/23 15:44
前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 住民税均等割等 0.74 % 0.13 % のれん償却額 3.47 % 2.78 % 法人税額の特別控除額 △2.60 % - % - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/05/23 15:44
前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 住民税均等割等 0.69 % 0.21 % のれん償却額 2.83 % 1.89 % 法人税額の特別控除額 △2.89 % △0.87 %