- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/05/26 15:49- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 主として店舗の内装設備(建物)であります。
2022/05/26 15:49- #3 事業等のリスク
当社グループは主に、高い集客が見込める都心部及び郊外の主要駅周辺に出店しており、新規出店に際しては、立地条件、賃貸条件、予想投資回収期間等を総合的に検討して、出店候補地を決定しております。しかしながら、出店条件に合致する出店候補地を確保できず、新規出店が計画通り遂行できない可能性があり、また、出店候補地を確保して新規出店した場合においても、出店後の環境変化等により、当社グループの事前の検討結果どおりにならず、計画した店舗収益を確保できない可能性があります。
また、当社グループでは業績不振店舗については、月次の店舗ごとの損益状況等を踏まえて退店基準に基づいて検討し、業態変更、退店を実施することがあります。そのほか、定期賃貸借契約に基づき出店している店舗については、再契約が行われないことにより退店することがあります。業態変更や退店を実施した場合、固定資産の除却損や退店に係る減損損失の計上、賃貸借契約等各種契約の解約による違約金、退店時の原状回復費用等が発生し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
なお、2022年2月末時点で連結貸借対照表に有形固定資産が4,524百万円計上されております。
2022/05/26 15:49- #4 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/05/26 15:49- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 5,125 | 千円 | 135 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 37,839 | 千円 | 1,781 | 千円 |
| その他 | 13,839 | 千円 | 0 | 千円 |
| 計 | 56,805 | 千円 | 1,916 | 千円 |
2022/05/26 15:49 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/05/26 15:49 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/05/26 15:49- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6,777百万円減少し、7,145百万円となりました。これは主に、現金及び預金が5,851百万円、未収入金が406百万円減少したことによるものです。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,661百万円減少し、8,951百万円となりました。これは主に、有形固定資産が904百万円、無形固定資産が325百万円、及び投資その他の資産が431百万円減少したことによるものです。
2022/05/26 15:49- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、資産の除去時点において必要とされる除去費用が、
固定資産取得時における見積額を大幅に超過する見込みであることが明らかになったことから、見積りの変更による増加額を国債の利回りで割り引き、変更前の資産除去債務残高に381,083千円加算しております。
| 前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 期首残高 | 817,562 | 千円 | 1,024,822 | 千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 12,105 | 千円 | 13,114 | 千円 |
| 時の経過による調整額 | 1,779 | 千円 | 1,717 | 千円 |
2022/05/26 15:49- #10 追加情報、財務諸表(連結)
当社は、2022年1月24日のまん延防止等重点措置発出等を受け、営業時間の短縮や休業を実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2023年2月期以降緩やかに回復していくことを想定しております。
当社は、当事業年度末における固定資産の減損会計について、上述した仮定をもとに将来キャッシュ・フローを見積り、その結果、当事業年度末において、固定資産の減損損失39,524千円を追加で計上しております。
2022/05/26 15:49- #11 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社グループは、2022年1月24日のまん延防止等重点措置発出等を受け、営業時間の短縮や休業を実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大の影響は、2023年2月期以降緩やかに回復していくことを想定しております。
当社グループは、当連結会計年度末における固定資産の減損会計について、上述した仮定をもとに将来キャッシュ・フローを見積り、その結果、当連結会計年度末において、固定資産の減損損失197,635千円を追加で計上しております。
2022/05/26 15:49- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/05/26 15:49- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌事業年度の当社の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
1.店舗固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/05/26 15:49- #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、翌連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
1.店舗固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/05/26 15:49- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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