純資産
連結
- 2021年2月28日
- 107億4367万
- 2022年2月28日 +15.78%
- 124億3864万
- 2023年2月28日 +0.82%
- 125億4018万
個別
- 2021年2月28日
- 112億3814万
- 2022年2月28日 +16.94%
- 131億4162万
- 2023年2月28日 -3.1%
- 127億3449万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ238百万円減少し、1,348百万円となりました。これは主に、長期借入金が120百万円、資産除去債務が52百万円減少したことによるものです。2023/05/24 15:07
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ101百万円増加し、12,540百万円となりました。これは主に、利益剰余金が34百万円増加したことによるものです。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2023/05/24 15:07
当社における関係会社株式評価にあたっては、当該株式の発行会社の財政状態悪化により実質価額が著しく低下した場合に相当の減額を行い当期の損失として処理しております。なお、超過収益力等を反映して、1株当たり純資産額に比べて高い価額で関係会社株式を取得している場合には、超過収益力等を加味した株式の実質価額と帳簿価額を比較し、減額処理するか否かを判定しております。
超過収益力を含む実質価額の評価に用いる将来キャッシュ・フローは、取締役会において承認された翌事業年度の事業計画を基礎としております。事業計画は複数の仮定に基づいて策定されております。売上高については、直近の実績を基礎として、行動制限の緩和等を要因とする持ち直しの傾向が翌事業年度にかけて継続すること、さらに、新規出店により売上高が増加することを仮定しております。また、売上原価、販売費及び一般管理費については、直近では、原材料価格が高騰しているほか、光熱費が上昇しており、これらの状況が翌事業年度以降も継続することを仮定しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/05/24 15:07
前連結会計年度末(2022年2月28日) 当連結会計年度末(2023年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 12,438,641 12,540,181 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち新株予約権)(千円) (-) (-)