訂正有価証券報告書-第14期(平成30年7月1日-令和1年6月30日)
- 【提出】
- 2020/09/29 16:00
- 【資料】
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注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)
4.重要な会計上の見積り及び判断
経営者は、連結財務諸表の作成において、会計方針の適用、資産及び負債・収益及び費用の報告額に影響を及ぼす、判断及び見積り並びに仮定を設定しております。会計上の見積りの結果は、実際の結果とは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しており、会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した期間と影響を受ける将来の期間において認識されます。
翌期において重要な修正を加えることにつながる重要なリスクを伴う見積り及びその基礎となる仮定は以下のとおりであります。
・有形固定資産、のれん及び無形資産からなる資金生成単位の回収可能価額(注記8.有形固定資産、注記9.のれん及び無形資産)
・繰延税金資産の回収可能性(注記11.繰延税金及び法人所得税)
・被支配株主へ付与された売建プット・オプションの現在価値算定のうえで基礎となる将来計画(注記23.金融商品)
経営者は、連結財務諸表の作成において、会計方針の適用、資産及び負債・収益及び費用の報告額に影響を及ぼす、判断及び見積り並びに仮定を設定しております。会計上の見積りの結果は、実際の結果とは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直しており、会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した期間と影響を受ける将来の期間において認識されます。
翌期において重要な修正を加えることにつながる重要なリスクを伴う見積り及びその基礎となる仮定は以下のとおりであります。
・有形固定資産、のれん及び無形資産からなる資金生成単位の回収可能価額(注記8.有形固定資産、注記9.のれん及び無形資産)
・繰延税金資産の回収可能性(注記11.繰延税金及び法人所得税)
・被支配株主へ付与された売建プット・オプションの現在価値算定のうえで基礎となる将来計画(注記23.金融商品)