営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年9月30日
- 6799万
- 2025年9月30日 +274.66%
- 2億5474万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、24時間好きな時に好きな商品を購入でき、無人店舗としての役割を担う自動販売機施策や、アサイーの定着化が進む過程で生まれた新規消費者へのアプローチとして「国内TikTokShop」、円安市況下での為替リスクを低減させ、さらなる需要獲得を狙う「中国TikTok(Douyin)ライブコマース」のSNSを活用した施策など、国内だけではなく海外をターゲットに含めた取り組みを開始しております。2025/11/13 15:30
結果として、前年同期比で売上高は増収、営業利益、経常利益及び中間純利益は増益し、過去最高水準の業績達成に向けて進行しております。
<業績の概況>売上高は前中間会計期間より933,455千円増加し2,058,528千円(前年同期比183.0%)、売上総利益は前中間会計期間より440,427千円増加し837,442千円(前年同期比210.9%)、営業利益は前中間会計期間より186,751千円増加し254,745千円となり、当中間会計期間において増収、利益の黒字拡大を達成いたました。