有価証券報告書-第19期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。
当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。
1.商品及び製品、原材料及び貯蔵品の評価損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
商品及び製品 1,968千円
原材料及び貯蔵品 367,908千円
合 計 369,876千円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他情報
当社は、商品及び製品、原材料及び貯蔵品の収益性の低下を把握するに際して、製商品及び原材料等の販売、使用実績及び今後の使用見込み並びに賞味期限等により依っておりますが、今後の経営環境と当社の事業計画等により大きく影響を受ける可能性があり、不確実性を伴うものであります。
さらに、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明な中、当期の財務諸表の作成にあたっては、翌事業年度(2022年3月期)まで新型コロナウイルス感染症の影響が継続するものとして見通せる影響を会計上の見積り及び仮定の設定において検討しておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の収束時期及び状況によっては、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
会計上の見積りは、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。
当事業年度の財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。
1.商品及び製品、原材料及び貯蔵品の評価損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
商品及び製品 1,968千円
原材料及び貯蔵品 367,908千円
合 計 369,876千円
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他情報
当社は、商品及び製品、原材料及び貯蔵品の収益性の低下を把握するに際して、製商品及び原材料等の販売、使用実績及び今後の使用見込み並びに賞味期限等により依っておりますが、今後の経営環境と当社の事業計画等により大きく影響を受ける可能性があり、不確実性を伴うものであります。
さらに、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明な中、当期の財務諸表の作成にあたっては、翌事業年度(2022年3月期)まで新型コロナウイルス感染症の影響が継続するものとして見通せる影響を会計上の見積り及び仮定の設定において検討しておりますが、今後の新型コロナウイルス感染症の収束時期及び状況によっては、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。