営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 6億891万
- 2016年6月30日 -16.14%
- 5億1060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)2019/03/05 15:51
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める「ウェーハ事業」の割合がいずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/05 15:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、米国は緩やかな回復が続いているものの、中国及び新興国における景気の調整、英国のEU離脱問題などから不透明感が増大しました。一方、国内においては、年初からの円高、株安、原油安、日銀によるマイナス金利の導入の影響はありますが、企業収益の回復や雇用情勢の改善が続き景気は不透明な要因を含みながらも底堅く推移しました。2019/03/05 15:51
このような経営環境の中で、当社グループを取り巻く事業環境は、スマートフォンなどIT機器の新製品の製造が始まり、台南工場の稼働率は6月からの入荷増により大幅に上昇しました。当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、ウェーハ事業の出荷増及び半導体生産設備の消耗材販売増などにより、売上高は3,874,859千円(前年同期比56.6%増)、営業利益は510,603千円(前年同期比16.1%減)となり、経常利益は、為替相場の変動による為替差損などを計上したことから111,077千円(前年同期比80.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,842千円(前年同期比92.0%減)となりました。
なお、7月以降もフル生産に向けて、生産体制を確立し、生産数量の増強を図ってまいります。 - #4 重要性が乏しいため省略している旨、セグメント情報等、四半期連結財務諸表
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年6月30日)2019/03/05 15:51
全セグメントの売上高の合計、営業利益及び全セグメントの資産の金額の合計額に占める「ウェーハ事業」の割合がいずれも90%を超えているため、セグメント情報の記載を省略しております。