営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 5億1060万
- 2017年6月30日 +163.07%
- 13億4323万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/05 15:55
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2 調整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額は、各報告セグメントには配賦していない全社費用であります。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/03/05 15:55 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、半導体製造用プライムウェーハの需給逼迫によるプライムウェーハの価格上昇の影響を受けて、再生市場においても顧客の需要が拡大した結果、一部の顧客についてはモニターウェーハの価格が上がるなど、事業環境は好調に推移しました。2019/03/05 15:55
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、ウェーハ事業の台湾子会社の出荷増などにより、売上高は4,916,465千円(前年同期比26.9%増)、営業利益は台湾子会社の本格稼働に伴い生産性が大幅に改善したことが寄与し1,343,230千円(前年同期比163.1%増)となり、経常利益は、みやぎ企業立地奨励金の交付による補助金収入を計上したことから1,552,333千円(前年同期111,077千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,035,921千円(前年同期18,842千円)となりました。
事業のセグメント別の業績を示すと次のとおりです。