営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 29億8239万
- 2018年12月31日 +92.85%
- 57億5155万
個別
- 2017年12月31日
- 20億6853万
- 2018年12月31日 +27.22%
- 26億3169万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。2019/03/28 16:32
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/03/28 16:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/03/28 16:32
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、半導体製造用プライムウェーハの需給逼迫によるプライムシリコンウェーハの価格上昇の影響を受けて、再生市場においても顧客の需要は拡大しモニタウェーハ及び再生ウェーハの価格が上がるなど、事業環境は好調に推移しました。2019/03/28 16:32
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は25,478,801千円(前年同期比133.1%増)となりました。営業利益は5,751,552千円(前年同期比92.8%増)となり、経常利益は6,141,764千円(前年同期比94.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,620,811千円(前年同期比71.4%増)となりました。
当連結会計年度の経営成績の内訳は以下のとおりであります。