営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 57億5155万
- 2019年12月31日 -17.98%
- 47億1726万
個別
- 2018年12月31日
- 26億3169万
- 2019年12月31日 -24.4%
- 19億8960万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。2020/06/15 14:51
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソーラー事業と技術コンサルティングであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。
全社資産は主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る増加額であります。
3.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2020/06/15 14:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/15 14:51
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、国際財務報告基準(以下IFRSという)を適用している在外連結子会社において、当連結会計年度の期首からIFRS第16号「リース」を適用しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、ウェーハ再生事業は堅調だったものの、世界経済の減速に影響を受けたプライムウエ-ハ事業の売上減少により、前期比減収になっております。利益については売上減少に加えて、過年度訂正影響等による一過性の費用の増加等により対前期比減益になっております。2020/06/15 14:51
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は24,501,516千円(前年同期比3.8%減)となりました。営業利益は4,717,268千円(前年同期比18.0%減)となり、経常利益は5,416,503千円(前年同期比11.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,035,949千円(前年同期比16.2%減)となりました。
当連結会計年度の経営成績の内訳は以下のとおりであります。