- 3445
- 2026/10/19
- 時価
- 1433億円
- PER 予
- 14.34倍
- 2015年以降
- 5.99-104.04倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2015年以降
- 0.7-14.41倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 1.02%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 61億4176万
- 2019年12月31日 -11.81%
- 54億1650万
個別
- 2018年12月31日
- 28億8563万
- 2019年12月31日 -26.46%
- 21億2205万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10) 財務制限条項に関するリスク2020/06/15 14:51
当社は、事業上必要な資金調達のため、金融機関との間でシンジケートローン契約を締結しており、これらの借入契約には、純資産の維持及び経常利益の確保に関して財務制限条項が付加されております。今後、当社グループの経営成績が著しく悪化するなどして財務制限条項に抵触した場合、借入先金融機関の請求により当該借入について期限の利益を喪失し、一括返済を求められるなどして、財政状況及び業績等に影響を与える可能性があります。
(11) 有利子負債への依存及び金利水準の動向に関するリスク - #2 経営上の重要な契約等
- ⑥ 財務制限条項 a.借入人は、借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2012年12月期に終了する決算期の末日いずれか大きい方の75%以上に維持すること。2020/06/15 14:51
b.借入人は、借入人の各年度の決算期にかかる借入人の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいては、ウェーハ再生事業は堅調だったものの、世界経済の減速に影響を受けたプライムウエ-ハ事業の売上減少により、前期比減収になっております。利益については売上減少に加えて、過年度訂正影響等による一過性の費用の増加等により対前期比減益になっております。2020/06/15 14:51
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は24,501,516千円(前年同期比3.8%減)となりました。営業利益は4,717,268千円(前年同期比18.0%減)となり、経常利益は5,416,503千円(前年同期比11.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,035,949千円(前年同期比16.2%減)となりました。
当連結会計年度の経営成績の内訳は以下のとおりであります。