純資産
連結
- 2022年12月31日
- 1014億7348万
- 2023年12月31日 +13.75%
- 1154億2809万
- 2024年12月31日 +17.43%
- 1355億4804万
個別
- 2022年12月31日
- 242億7024万
- 2023年12月31日 +15.12%
- 279億3942万
- 2024年12月31日 +10.45%
- 308億5897万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2025/03/31 9:09
取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純資産額を下回るため、その不足額を負ののれん発生益として計上しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/03/31 9:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は46,598,784千円となり、前連結会計年度末に比べ21,360,964千円増加いたしました。2025/03/31 9:09
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は135,548,043千円となり、前連結会計年度末と比較して20,119,947千円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益による利益剰余金9,446,865千円の増加、為替換算調整勘定3,605,129千円の増加、非支配株主持分7,819,476千円の増加によるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- イ.金額の算出方法2025/03/31 9:09
市場価格のない関係会社株式及び関係会社出資金の減損処理の要否は、取得価額と実質価額を比較することにより判定されており、実質価額が著しく低下した場合には、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて減損処理を行うこととしております。関係会社株式のうち、当該会社の超過収益力を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で当該会社の株式を取得している会社も197,107千円(減損処理前)含まれております。当該関係会社株式について超過収益力が見込めなくなった場合、これを反映した実質価額が取得原価の50%程度を下回っている限り、減損処理を行うこととしております。
超過収益力が減少している兆候がないかの検討において、取得時の中長期の事業計画の達成状況を把握することにより、当初見込んだ超過収益力が減少していないかを判断しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- b. その他有価証券2025/03/31 9:09
市場価格のない株式等以外のもの………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- [当事会社の概要]2025/03/31 9:09
(注)1.分割会社は、2026年1月1日付で「株式会社RSホールディングス」に商号変更予定です。分割会社2025年12月31日現在 承継会社2026年1月1日現在 (9)直前事業年度の財政状態 純資産 115,428百万円(連結) - 総資産 140,665百万円(連結) -
2.承継会社は、2026年1月1日付で「株式会社RS Technologies」に商号変更予定です。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/03/31 9:09
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 2,127円87銭 2,588円63銭 1株当たり当期純利益金額 292円76銭 358円21銭