有価証券報告書-第9期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
(変動事由の概要)
普通株式の発行済株式の増加1,633,700株は、公募による新株式発行による増加1,220,000株、第三者割当による新株式発行による増加136,100株、ストックオプションの権利行使による増加73,000株、新株予約権の権利行使による増加204,600株であります。
2.自己株式に関する事項
(注)当連結会計年度期首には、ESOP信託が保有する自社の株式が4,300株含まれております。
(変動事由の概要)
1.普通株式の自己株式の株式数の減少4,300株は、ESOP信託の当社株式の売却による減少であります。
| 当連結会計年度 期首株式数 (株) | 当連結会計年度 増加株式数 (株) | 当連結会計年度 減少株式数 (株) | 当連結会計年度 期末株式数 (株) | |
| 発行済株式 | ||||
| 普通株式 | 11,174,000 | 1,633,700 | - | 12,807,700 |
| 合計 | 11,174,000 | 1,633,700 | - | 12,807,700 |
(変動事由の概要)
普通株式の発行済株式の増加1,633,700株は、公募による新株式発行による増加1,220,000株、第三者割当による新株式発行による増加136,100株、ストックオプションの権利行使による増加73,000株、新株予約権の権利行使による増加204,600株であります。
2.自己株式に関する事項
| 株式の種類 | 当連結会計年度期首 | 増加 | 減少 | 当連結会計年度末 |
| 普通株式(株) | 4,632 | - | 4,300 | 332 |
(注)当連結会計年度期首には、ESOP信託が保有する自社の株式が4,300株含まれております。
(変動事由の概要)
1.普通株式の自己株式の株式数の減少4,300株は、ESOP信託の当社株式の売却による減少であります。