建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 1億5061万
- 2016年12月31日 +2.13%
- 1億5381万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました2017/03/31 10:01
当社グループは、原則として管理会計上の区分別に資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 店舗(東京都渋谷区・東京都港区・札幌市・福岡市・京都市・千葉市・藤沢市)、東京都渋谷区 コミュニケーションネットワーク事業資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、無形固定資産(その他)、投資その他の資産(その他) 546,818
「コミュニケーションネットワーク事業」セグメントにおいて、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれる一部のサービスに対する資産について減損損失546,818千円を計上しております。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/03/31 10:01
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 2~15年