無形固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 12億2084万
- 2016年12月31日 +220.15%
- 39億858万
個別
- 2015年12月31日
- 12億1260万
- 2016年12月31日 +219.62%
- 38億7570万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、のれんについては、投資の効果が及ぶ期間(5年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2017/03/31 10:01 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2017/03/31 10:01
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は4,916百万円(前年同期は1,447百万円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出247百万円、無形固定資産の取得による支出1,601百万円及び事業譲受による支出3,000百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました2017/03/31 10:01
当社グループは、原則として管理会計上の区分別に資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 店舗(東京都渋谷区・東京都港区・札幌市・福岡市・京都市・千葉市・藤沢市)、東京都渋谷区 コミュニケーションネットワーク事業資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、無形固定資産(その他)、投資その他の資産(その他) 546,818
「コミュニケーションネットワーク事業」セグメントにおいて、収益性が低下しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれる一部のサービスに対する資産について減損損失546,818千円を計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が1,175百万円減少したものの、売掛金が3,764百万円及び前払費用が123百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べて2,688百万円増加し、12,920百万円となりました。2017/03/31 10:01
固定資産は、有形固定資産が41百万円減少したものの、無形固定資産が2,687百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べて2,872百万円増加し、4,877百万円となりました。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(2~5年)に基づいております。2017/03/31 10:01