有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2019/11/29 9:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/11/29 9:55
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年8月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 発生しておりません。2019/11/29 9:55
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにキャンシステム㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/11/29 9:55
流動資産 1,098 百万円 固定資産 2,248 のれん 9,788 流動負債 △2,203 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて11,284百万円増加し、48,632百万円となりました。2019/11/29 9:55
固定資産は、有形固定資産が499百万円増加したこと、キャンシステム㈱の子会社化等により、のれんが6,312百万円増加したこと、投資その他の資産が2,092百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べて5,030百万円増加し、93,618百万円となりました。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/11/29 9:55
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件を充たしているため、有効性の判定を省略しております。2019/11/29 9:55
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。