営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 39億4200万
- 2020年2月29日 +50.79%
- 59億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,209百万円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/04/13 10:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/13 10:30
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 今後音楽配信インフラが通信衛星及びインターネット回線に移行していくこと等を契機に、受信端末機(チューナー)について使用実態を再調査した結果、同一店舗のサービス継続年数が長期化しており、かつ今後も同様の状況が見込まれることから、その使用実態を反映して耐用年数を見直し、将来にわたり変更しております。2020/04/13 10:30
この変更により、従来の方法に比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が、それぞれ391百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 高成長事業と位置付けるコンテンツ配信事業の映像配信サービスでは、引き続き市場規模が順調に広がりをみせていることから、一層の事業規模の拡大を図るために、サービスの拡充やテレビコマーシャルによる認知度向上を図る等、新規顧客の獲得に取り組んでまいりました。2020/04/13 10:30
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高95,330百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益5,944百万円(前年同四半期比50.8%増)、経常利益5,103百万円(前年同四半期比51.1%増)、また親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては2,428百万円(前年同四半期比36.8%増)となりました。
なお、2018年10月1日付でキャンシステム㈱を株式取得により連結子会社としておりますが、みなし取得日を前第1四半期連結会計期間末としているため、前第2四半期連結累計期間の経営成績に同社の業績(2018年9月から2018年11月まで)は含まれておりません。