営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年8月31日
- 195億9900万
- 2020年8月31日 -59.2%
- 79億9700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて3,783百万円減少し、当連結会計年度末の資金残高は16,776百万円となりました。2020/12/15 9:45
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度において営業活動の結果得られた資金は7,997百万円(前年同期比59.2%減)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益を8,340百万円計上、減価償却費5,024百万円、のれん償却額3,597百万円の計上等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2020/12/15 9:45
前連結会計年度まで独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「持分法による投資損益(△は益)」、「固定資産売却損益(△は益)」、「投資有価証券評価損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「減損損失」、「前払費用の増減額(△は増加)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「持分法による投資損益(△は益)」△25百万円、「固定資産売却損益(△は益)」△305百万円、「投資有価証券評価損益(△は益)」824百万円、「その他」△245百万円は、「減損損失」50百万円、「前払費用の増減額(△は増加)」△273百万円、「その他」470百万円として組み替えしております。