U-NEXT HOLDINGS(9418)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- -5億7454万
- 2013年12月31日
- 2億5520万
- 2014年12月31日 +94.37%
- 4億9603万
- 2015年12月31日
- -8億6418万
- 2016年12月31日
- -2億1470万
- 2017年12月31日
- 124億400万
- 2018年8月31日 -18.75%
- 100億7800万
- 2019年8月31日 +94.47%
- 195億9900万
- 2020年8月31日 -59.2%
- 79億9700万
- 2021年8月31日 +96.56%
- 157億1900万
- 2022年8月31日 +12.37%
- 176億6400万
- 2023年8月31日 -39.55%
- 106億7800万
- 2024年8月31日 +48.59%
- 158億6600万
- 2025年8月31日 +30.28%
- 206億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における連結ベースの現金及び現金同等物(以下、「資金」という)は、56,882百万円となり、新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額148百万円を含め前連結会計年度末と比べて4,143百万円増加しました。その主な要因は次のとおりです。2025/11/26 10:23
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動による資金の収入は20,671百万円(前年同期は15,866百万円の収入)となりました。その主な要因は、税金等調整前当期純利益を30,101百万円、減価償却費を8,599百万円、のれん償却額を3,328百万円計上したことや法人税等の支払10,219百万円が発生したこと、売上債権が7,242百万円増加したこと、棚卸資産が866百万円増加したこと、仕入債務が5,398百万円増加したこと、電子記録債務が1,115百万円減少したこと、未払金が1,967百万円減少したこと、コンテンツ配信権が6,757百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/11/26 10:23
前連結会計年度において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に区分掲記しておりました「契約負債の増減額(△は減少)」333百万円は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示し、「その他」に含めて表示しておりました「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)は、開示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より区分掲記しております。
また「営業活動によるキャッシュ・フロー」に区分掲記しておりました「前払費用の増減額(△は増加)」のうち、コンテンツ配信事業に関するものについて、当連結会計年度より「コンテンツ配信権の増減額(△は増加)」として区分掲記しております。