- 9418
- 2026/10/19
- 時価
- 3268億円
- PER 予
- 19.81倍
- 2014年以降
- 赤字-85.2倍
(2014-2026年) - PBR
- 2.99倍
- 2014年以降
- 1.66-12.24倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 15.09%
- ROA 予
- 4.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年8月31日
- 776億5500万
- 2023年8月31日 +2.12%
- 792億9800万
個別
- 2022年8月31日
- 953億5400万
- 2023年8月31日 +9.73%
- 1046億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/11/30 15:09
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- ① 財政状態等について2023/11/30 15:09
今後当社グループの各事業における営業活動から生じる損益又はキャッシュ・フロー、若しくは固定資産の市場価格等が変動することにより次期以降に追加の減損の必要が生じた場合、当該資産について相当の減損処理を行うことにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループは、当社グループ管理統括部を中心に、グループ会社毎における月次キャッシュ・フロー管理を行うとともに、保有資産の評価を行い適切な対応を行っております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/11/30 15:09
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 3,209 百万円 固定資産 5,021 百万円 資産合計 8,231 百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/30 15:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主に定率法(ただし1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物、並びに工具、器具及び備品の一部については定額法)を採用しております。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2023/11/30 15:09前連結会計年度
(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)建物及び構築物 0 百万円 16 百万円 土地 2 42 計 3 58 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/11/30 15:09前連結会計年度
(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)当連結会計年度
(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)建物及び構築物 737 百万円 601 百万円 その他 188 434 計 925 1,035 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/30 15:09 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/11/30 15:09
(単位:百万円) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金が25,741百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が6,001百万円増加したこと、棚卸資産が1,900百万円増加したこと、前払費用が10,835百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて45,874百万円増加し、121,225百万円となりました。2023/11/30 15:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,643百万円増加し、79,298百万円となりました。
(負債) - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいて、企業結合から生じたのれんは、対象会社の超過収益力として認識しており、20年以内のその効果が発現する期間で均等償却を行っております。2023/11/30 15:09
当該のれんについては、「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候を識別した場合には、将来の事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の認識の要否を判定しております。減損損失の認識が必要と判定された場合、当該のれんについては、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識します。
割引前将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる事業計画について、ランニング収益モデルのビジネスのため、顧客数の増減及び顧客単価の増減が主要な仮定となります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として移動平均法による原価法2023/11/30 15:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により、新たに連結した株式会社プレミアム・プラットフォーム・ジャパンの連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2023/11/30 15:09
なお、流動資産には連結開始時の現金及び現金同等物1,407百万円が含まれており、「株式交換等に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、株式交換により資本剰余金が139百万円増加しております。流動資産 3,209 百万円 固定資産 5,021 資産合計 8,231