- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「O2O事業」は、オリジナルアプリを作成・管理できる店舗集客のO2Oサービスである「GMO集客アップカプセル」を提供しております。通常アプリを出しているインターネット事業者のみならず、一般の店舗など幅広いお客様に安価で簡単にアプリが導入できるサービスを展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2018/03/20 10:35- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| エン・ジャパン株式会社 | 419,952 | アドテク事業 |
| アマゾンジャパン合同会社 | 292,293 | アドテク事業 |
2018/03/20 10:35- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/03/20 10:35 - #4 業績等の概要
セグメント別の業績は次のとおりであります。
アドテク事業は事業再編を行い、従来の商材構成の抜本的な見直しと新商材の開発、広告運用等組織の配置転換に注力した結果、売上高は前年をやや下回ったものの、利益は大幅に増加いたしました。
この結果、アドテク事業の経営成績につきましては、売上高は2,513,183千円(前年同期比6.2%減)、営業利益は148,897千円(前年同期比42.7%増)となりました。
2018/03/20 10:35- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当事業年度末の経営成績の分析
(売上高)
当事業年度末における売上高は2,818,618千円(前年同期比1.7%減)となりました。アドテク事業が2,513,183千円(前年同期比6.2%減)、O2O事業が305,435千円(前年同期比62.1%増)となります。
2018/03/20 10:35- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(9)承継する部門の経営成績(平成 29 年 12 月期)
売上高 416 百万円(平成 29 年 12 月期見込)
2018/03/20 10:35