- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2014/12/08 15:00- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に及ぼす影響額は、それぞれ軽微であります。
2014/12/08 15:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2014/12/08 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日) | 当事業年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 206千円 | 1,126千円 |
2014/12/08 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2014/12/08 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末と比べて297,275千円増加し1,140,205千円となりました。これは、主にEBMの大型案件の入金が期末にあった事によるものです。
固定資産は、前事業年度末と比べて1,702千円減少し193,640千円となりました。これは、主に減価償却費の計上によるものです。
(負債)
2014/12/08 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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