固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 10億7653万
- 2020年9月30日 -10.62%
- 9億6215万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/10 15:37
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益として主に補助金収入、営業外費用として主に自己株式の取得に伴う支払手数料を計上したことにより、経常利益は784,146千円(前年同四半期比69.7%増)となりました。2020/11/10 15:37
また、特別損失として固定資産除却損を計上したことにより、税金等調整前四半期純利益は783,238千円(前年同四半期比69.6%増)となりました。
法人税、住民税及び事業税を222,508千円計上し、法人税等調整額を33,672千円計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は527,058千円(前年同四半期比68.9%増)となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えており、当連結第3四半期末以降も一定期間にわたって継続することが想定されます。2020/11/10 15:37
このような状況で当社グループは、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による影響は当連結会計年度末に向けて徐々に回復していくものと仮定しており、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、この仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の収束時期は不透明であることから、今後の実際の新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大による影響の推移が上述の仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。