固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 10億7653万
- 2020年12月31日 -6.87%
- 10億260万
個別
- 2019年12月31日
- 14億7485万
- 2020年12月31日 +5.27%
- 15億5261万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/03/23 15:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/03/23 15:35
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 152,956千円 固定資産 21,876 資産合計 174,833
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として、3年間の均等償却を採用しております。
(2)無形固定資産
ソフトウエア(自社利用) 社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2021/03/23 15:35 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/03/23 15:35前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物附属設備 333千円 684千円 工具、器具及び備品 548 405 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/03/23 15:35 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2021/03/23 15:35
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 401,210千円 465,150千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/03/23 15:35
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにメディカルドメイン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/03/23 15:35
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)流動資産 95,793千円 固定資産 13,370 のれん 83,956
株式の取得により新たに株式会社システム ビィ―・アルファを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、株式取得の相手先との守秘義務により非開示としております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて447,166千円増加し、4,319,174千円となりました。これは主に、現金及び預金が249,355千円、売掛金が110,359千円増加したことによるものです。2021/03/23 15:35
固定資産は、前連結会計年度末と比べて73,929千円減少し、1,002,604千円となりました。これは投資その他の資産が35,491千円増加したものの、有形固定資産が56,202千円、無形固定資産が53,218千円減少したことによるものです。
(負債) - #10 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2021年1月7日に政府は、新型インフルエンザ等対策特別措置法の規定に基づき、新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言を発出する等、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的な感染拡大は、経済や企業活動に広範な影響を与えており、当連結会計年度以降も一定期間にわたって継続することが想定されます。2021/03/23 15:35
現時点において、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大は当社業績に重要な影響を与えるものではないと判断しており、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに与える影響は限定的であると考えております。
なお、今後の新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の収束状況によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/03/23 15:35
① 有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2021/03/23 15:35
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/23 15:35
建物附属設備 6年~15年