固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 10億260万
- 2021年12月31日 +0.7%
- 10億961万
個別
- 2020年12月31日
- 15億5261万
- 2021年12月31日 +3.94%
- 16億1381万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/03/29 15:36
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/03/29 15:36
① 有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 6年~15年 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2022/03/29 15:36前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)車両運搬具 -千円 527千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2022/03/29 15:36前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)建物附属設備 684千円 179千円 車両運搬具 - 363 工具、器具及び備品 405 23 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/03/29 15:36 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/03/29 15:36
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 465,150千円 501,476千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/03/29 15:36
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社システム ビィ―・アルファを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、株式取得の相手先との守秘義務により非開示としております。2022/03/29 15:36
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)流動資産 152,956千円 固定資産 21,876 流動負債 75,346
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/03/29 15:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 固定資産-繰延税金資産 231,765千円 308,618千円 固定負債-その他(繰延税金負債) - 34
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/29 15:36
投資活動の結果使用した資金は、26,933千円(前期は142,583千円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が24,040千円であったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2022/03/29 15:36
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 定率法によっております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。