売上高
連結
- 2022年6月30日
- 28億5673万
- 2023年6月30日 +5.1%
- 30億235万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 4.新株予約権の行使条件2023/08/10 15:33
①新株予約権者は、2024年12月期から2026年12月期のいずれかの事業年度において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高が、下記に定める水準を充たした場合にのみ、それぞれに定められている割合(以下、「行使可能割合」という。)を上限として、本新株予約権を行使することができるものとします。なお、当該行使可能割合の計算において、行使が可能となる新株予約権の個数に1個未満の端数が生じた場合には、これを切り捨てるものとします。
(a) 売上高が10,000百万円を超過した場合:行使可能割合80% - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:33
(注)今期より、データネットワークサービスの一部をその他サービスとして区分化したため、前第2四半期連結累計期間のサービス区分については、変更後の区分方法により記載しております。その他サービスについては、当社のBtoC事業及び子会社である株式会社Doctorbookが扱う医療動画配信サービスなどで構成されています。前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,856,737 3,002,351 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、アフターコロナへの転換が進み、個人消費を中心に景気回復の兆しを見せ始めている一方で、不安定な世界情勢や原材料価格の高騰などを機とした物価上昇が続き、先行きが不透明な状況が続いております。当社グループの主たる事業領域である医療関連業界においても、依然として予断を許さない状況は継続しておりますが、当第2四半期連結累計期間末現在、当社グループの業績に重大な影響は観測されておりません。2023/08/10 15:33
当第2四半期連結累計期間の売上高は3,002,351千円(前年同四半期比5.1%増)、売上総利益は2,345,045千円(前年同四半期比0.7%減)、販売費及び一般管理費は1,625,472千円(前年同四半期比3.1%増)、営業利益は719,572千円(前年同四半期比8.2%減)、経常利益は700,127千円(前年同四半期比9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は445,189千円(前年同四半期比14.7%減)となりました。
また、当第2四半期連結累計期間におけるサービス区分別の売上高については下表のとおりです。