営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年10月31日
- 11億2957万
- 2020年10月31日 +70.89%
- 19億3035万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末5,833,436千円に比べ4,249,681千円増加し、10,083,117千円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と、それらの要因は次のとおりであります。2020/12/10 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は1,930,358千円(前年同期は1,129,575千円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益1,408,081千円、売上債権の減少725,166千円及び前払費用の減少147,679千円、支出の主な内訳は、仕入債務の減少107,185千円及び未収入金の増加138,478千円であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/12/10 15:00
前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「仮想通貨評価損益(△は益)」は、当第2四半期連結累計期間より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「暗号資産評価損益(△は益)」として表示しております。この表示方法の変更は、2020年5月1日に施行された改正資金決済法において、「仮想通貨」の名称が「暗号資産」に変更されたことによるものです。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「仮想通貨評価損益(△は益)」に表示しておりました12,361千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「暗号資産評価損益(△は益)」12,361千円として表示しております。