有価証券報告書-第9期(平成27年5月1日-平成28年4月30日)

【提出】
2016/07/28 15:54
【資料】
PDFをみる
【項目】
105項目
(1株当たり情報)
前連結会計年度
(自 平成26年5月1日
至 平成27年4月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年5月1日
至 平成28年4月30日)
1株当たり純資産額575.74円420.04円
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)7.36円△111.56円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額6.90円― 円

(注)1.当社は、平成26年8月1日付で普通株式1株につき500株の株式分割を行っております。前連結会計年度の 期首に当該分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度は潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
3.前連結会計年度において、当社株式は平成26年12月18日に東京証券取引所市場第一部に上場しており、新規 上場日から、前連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。
4.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度
(自 平成26年5月1日
至 平成27年4月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年5月1日
至 平成28年4月30日)
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)
親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円)191,224△3,299,256
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円)191,224△3,299,256
普通株式の期中平均株式数(株)25,968,25629,573,669
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額
親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円)
普通株式増加数(株)1,751,516
(うち新株予約権(株))(1,751,516)(-)
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要

5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前連結会計年度
(平成27年4月30日)
当連結会計年度
(平成28年4月30日)
純資産の部の合計額(千円)16,801,64012,515,627
純資産の部の合計額から控除する金額(千円)96,917
(うち非支配株主持分)(96,917)(-)
普通株式に係る期末の純資産額(千円)16,704,72312,515,627
1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株)29,014,50029,796,500

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。