有価証券報告書-第15期(令和3年5月1日-令和4年4月30日)
(1株当たり情報)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当 たり当期純損失のため、記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ、13.04円及び8.55円減少しております。
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2020年5月1日 至 2021年4月30日) | 当連結会計年度 (自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 535.17円 | 316.11円 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | 60.73円 | △214.07円 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | 59.73円 | -円 |
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当 たり当期純損失のため、記載しておりません。
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ、13.04円及び8.55円減少しております。
3.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2020年5月1日 至 2021年4月30日) | 当連結会計年度 (自 2021年5月1日 至 2022年4月30日) |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) | 1,835,657 | △6,273,694 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△)(千円) | 1,835,657 | △6,273,694 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 30,227,710 | 29,306,750 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 504,251 | - |
| (うち新株予約権(株)) | (504,251) | (-) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 第13回新株予約権 新株予約権の数275個 (普通株式137,500株) 第19回新株予約権 新株予約権の数995個 (普通株式99,500株) | - |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2021年4月30日) | 当連結会計年度 (2022年4月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 17,190,437 | 10,084,362 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,000,546 | 863,359 |
| (うち新株予約権(千円)) | (316,551) | (385,108) |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (683,995) | (478,251) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 16,189,891 | 9,221,003 |
| 1株あたり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 30,251,861 | 29,170,361 |