メタウォーター(9551)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- -32億7300万
- 2015年12月31日 -90.44%
- -62億3300万
- 2016年12月31日
- -41億8100万
- 2017年12月31日 -24.23%
- -51億9400万
- 2018年12月31日
- -38億9300万
- 2019年12月31日
- -34億7300万
- 2020年12月31日
- -10億8600万
- 2021年12月31日 -143.09%
- -26億4000万
- 2022年12月31日
- -20億2300万
- 2023年12月31日
- 9100万
- 2024年12月31日
- -3億5200万
- 2025年12月31日
- 32億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失は営業利益ベースの数値であり、四半期連結損益計算書の営業利益の数値との間に差異はありません。2024/02/14 10:02
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、次表のとおりとなりました。2024/02/14 10:02
プラントエンジニアリング事業セグメント及びサービスソリューション事業セグメント共に好調に推移し、売上高及び営業利益は前期を上回りました。
当社グループの事業の特徴として、官公庁向けの国内公共事業が大半を占めていることから、売上の計上が第4四半期連結会計期間に著しく偏り、第3四半期連結累計期間の業績は低い水準となる傾向があります。