営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 63億2800万
- 2018年3月31日 +6.59%
- 67億4500万
個別
- 2017年3月31日
- 48億3400万
- 2018年3月31日 -4.16%
- 46億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/26 15:33
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2018/06/26 15:33 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 略開発投資」「②事業戦略」「③持続的なESGの取り組み」を重点施策として、2020年度の経営目標である受注高1,400億円、売上高1,280億円、営業利益90億円の達成に向け、全社を挙げて取り組んでまいります。2018/06/26 15:33
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外事業においては、安定した市場成長が見込まれる欧米を中心とした事業展開を推進するなかで、特に米国子会社であるAqua-Aerobic Systems, Inc.を基盤として更なる事業拡大に向けた活動に取り組んでまいりました。2018/06/26 15:33
当連結会計年度における当社グループの業績については、売上高は1,108億95百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は67億45百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は64億65百万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は39億31百万円(前年同期比17.1%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益の減少は、前連結会計年度が米国子会社における税効果の影響により好転したことによるものです。
また、PPP事業を含む大型案件の受注により、受注高は過去最高額となる1,315億89百万円(前年同期比10.0%増)、当期末日現在の受注残高は1,358億86百万円(前年同期比18.0%増)となりました。