営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 106億2600万
- 2026年3月31日 +21.2%
- 128億7900万
個別
- 2025年3月31日
- 36億9100万
- 2026年3月31日 +42.83%
- 52億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/16 10:00
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。2026/06/16 10:00 - #3 役員報酬(連結)
- 2026/06/16 10:00
- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに近年では、物価上昇、金融資本市場の変動、中東地域をめぐる情勢、米国の政策動向による影響等のリスクが懸念されます。2026/06/16 10:00
このような市場環境のなか、当社グループは、長期ビジョンの実現に向けて2027年度(2028年3月期)を最終年度とする「中期経営計画2027」の重点施策に取り組んだ結果、当初の計画を大幅に更新する見込みとなりましたので、同計画の最終年度の経営目標を受注高2,500億円以上、売上高2,450億円、営業利益165億円に見直し、引き続き次の3点を重点施策として、全社を挙げて取り組んでいます。
① 各事業分野の成長戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社(個別)においては、主に環境エンジニアリング事業の業績が好調に推移し、売上高・営業利益共に前期を上回り、連結業績に大きく寄与しました2026/06/16 10:00
当社グループの事業は、環境エンジニアリング事業、システムソリューション事業、運営事業、海外事業の4セグメントに区分されています。セグメント別の業績は次のとおりです。2025年3月期(百万円) 2026年3月期(百万円) 増減(百万円) 増減率(%) 売上高 179,094 209,844 +30,749 +17.2 営業利益 10,626 12,879 +2,252 +21.2 経常利益 9,951 13,175 +3,224 +32.4
(環境エンジニアリング事業)