訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2014/12/02 15:00
【資料】
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【項目】
111項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社グループの事業セグメントは、プラントエンジニアリング並びにそれに付随する事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは、基本的に、当社の事業本部をベースに、取り扱う製品・サービスの種類・性質の類似性等を考慮したセグメントから構成されており、「プラントエンジニアリング事業」、「サービスソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。なお、「プラントエンジニアリング事業」は主に、上下水道プラント等の設計・建設業務を展開しております。「サービスソリューション事業」は主に、上下水道プラント設備等の運転・維持管理・補修業務等を行っております。
また、当社グループは、前連結会計年度末においては、プラントエンジニアリング並びにそれに付随する事業の単一セグメントでありましたが、当連結会計年度よりセグメント情報の区分を見直し、従来の単一セグメントから「プラントエンジニアリング事業」、「サービスソリューション事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当連結会計年度における報告セグメントに基づき作成したものを開示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
また、セグメント利益は営業利益ベースでの数値であり、連結損益計算書の営業利益との間に差異はありません。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)
連結財務諸表
計上額
プラントエンジニアリング事業サービスソリューション事業
売上高
外部顧客への売上高66,58945,714112,303-112,303
セグメント間の内部
売上高又は振替高
-----
66,58945,714112,303-112,303
セグメント利益4,9363,4928,428-8,428
セグメント資産42,16237,90380,06612,28592,351
その他の項目
減価償却費6824741,157-1,157
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
9896871,676-1,676

(注) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は12,285百万円であり、その主なものは、現金及び預金、投資有価証券等であります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
(単位:百万円)
報告セグメント調整額
(注)
連結財務諸表
計上額
プラントエンジニアリング事業サービスソリューション事業
売上高
外部顧客への売上高66,65238,838105,490-105,490
セグメント間の内部
売上高又は振替高
-----
66,65238,838105,490-105,490
セグメント利益5,4492,6948,143-8,143
セグメント資産41,63840,48482,1225,07087,192
その他の項目
減価償却費592348941-941
有形固定資産及び
無形固定資産の増加額
9515581,509-1,509

(注) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は5,070百万円であり、その主なものは、現金及び預金、投資有価証券等であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東京都22,755プラントエンジニアリング並びにそれに付随する事業

当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東京都20,284プラントエンジニアリング事業、
サービスソリューション事業


【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
当社グループの事業セグメントはプラントエンジニアリング並びにそれに付随する事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
該当事項はありません。

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