イーレックス(9517)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 77億6250万
- 2015年9月30日 +43.99%
- 111億7751万
- 2016年9月30日 +24.94%
- 139億6559万
- 2017年9月30日 +57.17%
- 219億5000万
- 2018年9月30日 +40.39%
- 308億1500万
- 2019年9月30日 +34.64%
- 414億8900万
- 2020年9月30日 +14.04%
- 473億1400万
- 2021年9月30日 +74.77%
- 826億9000万
- 2022年9月30日 +66.38%
- 1375億7700万
- 2023年9月30日 -12.13%
- 1208億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)は、原油高・円安の進行による原材料価格や物価の上昇、世界的な地政学リスクの高まりなどにより、依然として不透明なエネルギー情勢が続きましたが、その一方で、国内の電力需給環境は極めて安定的に推移し、夏季においても記録的な高気温が続いたにもかかわらず、電力市場価格は低位に推移しました。2023/11/14 16:00
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は120,894百万円(前年同期比12.1%減)、売上原価は126,209百万円(同3.9%増)、売上総損失は5,315百万円(前年同四半期は売上総利益16,153百万円)、販売費及び一般管理費は5,389百万円(同0.6%増)、営業損失は10,704百万円(前年同四半期は営業利益10,794百万円)、経常損失は9,220百万円(前年同四半期は経常利益7,521百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,162百万円(前年同四半期は親会社に帰属する四半期純利益4,522百万円)となりました。
各事業別の経営成績につきましては、以下のとおりであります。